不動産屋では自分の希望をそのまま伝えよう


不動産屋では自分の希望をそのまま伝えようブログ:14-8-2014


(#`・Д・´)v<こんにち月火水木金〜!!!

一週間くらい前、友人からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。わしも申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。

はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。

友人「最近、ネットでモニターやってるのよ」
わし「へえ〜、いいわね。どう?」
友人「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
わし「わしもやってみたいわ〜」

それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。

でも、友人は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。

また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。

ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。

かつて、わしが彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ〜、今度買ってきましょうか〜、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。

「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…

どちらにも共通することは、
「わしの見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。

わしは、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、わしをしまっていてくれたのです。

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